【注目News】30歳女子が「テラハ出たい男子」に告ってないのにフラれた深夜1時の悲劇

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30歳女子が「テラハ出たい男子」に告ってないのにフラれた深夜1時の悲劇
深夜に男子大学生から「テラスハウスに出たいんだけど」と
謎のLINE。あなたなら、どうする?

深夜に突然、内容のないメッセージが異性からくる時、「寂しくて私を思い出したのかな?」と、思わないと言ったら嘘になります。不快じゃなきゃ、返信だってしちゃいます。でもうっかりやりとりの解釈を間違えると悲劇が待っています。いや、何としてでも喜劇にしてやりますけどね!

異性からの深夜のLINEって……

後輩の紹介で知り合った大学生の男の子から突然すっとんきょうなLINEがきました。「俺、テラスハウスに出たいんだけど」的な、そんなやつです。

何回かご飯に行った程度の関係の異性に、深夜に唐突な文面のLINEをするのって、アレですよね、男女問わず「行き場のない性欲の放出」の一種ですよね?

ちがいますかね?私はね、性欲とまでは言わずとも。お恥ずかしながらたまーーにやっちゃってる気がするんですよね。深夜1時に「孤独のグルメ見てたらあの店また行きたくなってきたわー」とか、男友達に送り付けちゃうやつ。

なるべく、返事がなくても自分が傷つかなそうな、そして重たくならないような、ギリギリ下心じゃなくて遊び心で押し通せるような。

こういうの、女性向けメディアだと大抵、男性からこんなしょうもないLINEが来ました!っていうパターンで取り上げられることが多いですが、私個人としては正直ホント笑えなくって。友人男子の皆様、いつも本当に申し訳ありません。セクハラパワハラになるようなものだけは、送らないように気をつけます。寂しさの隙間を他人で埋めようとするなんて、まったくもって未熟です。

で、これ、まさにそれだろ!っていう内容のLINEだったので、私も「えーなにそれ~(笑)」などぬるい返信をしつつ、その意味のないメッセージから発展した少しのやりとりに「これは私に会いたいということなのかなぁ?」と筆者の気持ちを解釈し、まぁ最近この子の顔も見ていないしなぁと、「じゃ、就職前にご飯でもぜひ」と送信したところ。

全然思ってたのと違いました

「いいけど、俺彼女できたけど大丈夫?」

え?うん……。うん!?なに?これフラれたの?

こんなことって、ありますか……。しかも「大丈夫?」とか言われてる。
そりゃあ、話していて楽しくない人のことは絶対にご飯に誘いません。でも、私に下心なんてないはずなのに。相手には完全にそう受け止められてる。どこで間違えた?

そうなんです。私、真摯な気持ちで本当にテラスハウスに出たいだけの男の子をご飯に誘ってしまい、普通に断られたんです。(笑)
彼からしたら「テラスハウスに出たいから芸能関係の仕事をしていると言っていたあの人に連絡をしてお願いしてみたのにメシに誘われちゃったんだけど!怖い!」と。男女逆転ならセクハラものです。30歳の私と、大学生の相手という年齢もまた相まって。

でも、ある?「テラスハウス出たい」って、そんなLINEある?
なんとしてでも出たくて芸能関係の仕事をしていた人間をシンプルに頼ってきたLINEだって、深夜1時に来て判断できる?

大学生、何を考えているのかわからなすぎる。思っている以上に、今の20代前半の子って寂しがり屋でもないし、目的なくして人に近づいてこないのかもしれないなぁ。
いや、これは世代論なんかじゃない。この子はそういう子で、私はありもしない行間とやらを読みすぎな人間だということだ。


引用元:  YAHOO!ニュース

 

いかがでしたか?
時代は変わったのでしょうか。

時間は止まることなく流れ、私たちの身の回りでは絶えず何かが起こって新しいNewsが生まれ続けています。

かといって新聞を隅から隅まで読みつくすには通勤の時間だけでは足りません。
世論や流行に乗り遅れないためにも、今、世の中で話題になっている記事だけでも検索することなく いつでも読むことができたら情報通の仲間入り。
きっと時代のトレンドをとらえた楽しい毎日になるでしょう!

スマートフォンや携帯がインターネットに繋ぎっぱなしの時代になり、情報というつながりで世界の距離はグンと縮まりました。これまで知らなかった世界や知識を自ら求めれば知ることができるようになった反面、多くの情報の中から本当に知りたい情報を見つけるのは難しいのかもしれません。

私も検索エンジンに頼ってあれこれといくつかの検索ワードをたたいてみては情報の多さに疲れてしまったりもします。

そこで見つけた自分が気になった記事をみなさんにご紹介させていただくとともに、ひとりでも多くの方々に情報が届くことで情報発信元の関係者のみな様にも恩返しができるのではと思い、引用させていただいた記事を投稿し始めました。
これからも、みなさんの関心にそえるような記事に出会いましたら配信させていただきたいと思います。

末筆になってしまいましたが、情報源・引用元の関係者のみなさまに感謝を込めて

”本当にありがとうございます!”

 

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